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日記:十四日目:自己肯定感

百日日記

昨日も今日も出かけなかった。良くない…

朝はやくからやっていた近所の工事が一昨日で終わったようで、休日モードな時間まで寝てしまう。

 

高慢と偏見を読み終わった。何が評価されているのかよくわからなくて、書評を探してしまう。グルメ好きを「情報を食べてるだけ」とけなすのを見たことがあるが、こういう読書の仕方も「情報を読んでるだけ」というとうまい表現ではないが、なんだろう、自分で楽しむ力がない気がする。 

夕方から少し勉強をしていたらコーヒーをひっくり返してパソコンにかけてしまった。二日怠惰な生活をしていた背徳感に輪をかけてしまった。自己肯定感が低めだ。

やることやってるぞ、あるいはゆっくり過ごしたけどいい日だったぞ、という自己肯定感を得られる過ごし方をせねば。明日は久しぶりに学校に行って勉強をしたい。

部屋と自分をきれいにしておくこと、早起きすること、計画立てて過ごすこと。